fluid
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- 対応OS
- SensorWatch
- 最終更新日
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下の画像の時計は操作可能です。ALARM ボタン(右下)を押すと表示が崩れます。実機では衝撃を検知して崩れますが、エミュレータには加速度センサーが無いため、ALARM ボタンがその代わりです。
使い方
movement_config.h に fluid_face.h を追加してください。
概要
普段は普通のデジタル時計です。
強い衝撃が加わると、表示されている全てのセグメントが重力に従って崩れ落ちます。しばらく止めていると、また時間表示に戻ります。
特に何も意味がない時計画面です。
ClassicLCD の画面

CustomLCD の画面

操作方法
- MODE — このフェイスから抜けます
- ALARM — 崩す/戻すを手で切り替えます。エミュレータで動きを見るにはこれを使います
- ALARM 長押し — 時報のオン/オフ。通常の時計フェイスと同じです